フェレットレス症候群?

何も書く気にさえならなかったこの頃・・。

毎日変わらなく、ミア(猫)やミル(犬)と遊んで笑ってと、元気はある。

今回のライ(フェレット)を失った事は、今までの中で一番後悔はなかったので悲しい気持ちは少なかったのだが、後になるほどジワジワと切なさがきていて、中々きついかも・・。

というのも、今までのルイやレイを亡くした時には、
まだライがいたから、悲しさが薄らいでいたのを痛感する・・。


フェレットと暮らして9年になっていた・・。
ほぼフェレット中心の生活だった・・。

一人暮らしでずっと関東にいて、数年前に地元に帰ってきて家族と住むようになった。
その間もずっと一緒にいた家族はフェレットだった。

フェレットのいない生活というのが、ふとした事で悲しくなる・・。


やはり一番堪えているのは、グッズや関連物を見たりする時・・。

家にある大量のフェレットグッズ・・。
今までは残った子に使えていたから、それほど考える事もなかった。

ほとんど片付けはしたのだが、
見ると切なくなるので、処分するに出来ないものも多い・・。

まだほとんど手付かずの状態のもあるので、人に譲るつもりだが
それを整理する為に見るのがやっぱりまだ辛くなってしまう・・。

ペットショップに行ってはつい見てしまうフェレットコーナー・・。
お気に入りに沢山入っているフェレットのショップやページ・・・。
日常の些細な事のたびに、思い出す事が多い・・。

届くと切なくなるので、フェレットのメルマガやコミュも何個か解除した・・。

今まではしなかった事をやらなきゃいけない事が、
その度に思い出して切なくなる・・。

段々となくなっていってるフェレットがいたという空間・・。


今確定申告の準備をしていて、家計簿も一緒に付けているが
買っている物の大半もペットの物が多い・・。

病院代に、ペット用品に・・・。

この半年で2匹も亡くしたので、その記録を見るだけでも
色々と思い出して、つい切なくなってしまう・・。




昼間はフェレットは寝ている事が多く、姿が見えないので
今までとほぼ変わらなく、ミアと過ごす日々なのだが
夜になると未だに切なくなる・・。

ひょっこりお気に入りの隙間から出て来そうな感覚・・。
おやつの場所に行ったり、手を叩くとすぐに走って出てきていた・・。

よく夜中にエサを食べていた・・。
寝る前に布団に入っていると、暗闇の中、トイレに行く音や、ポリポリと食べる音がいつも聞こえていた。

その食べ方の音を聞いただけで、
2匹のどちらが食べていたのか分かるくらいだった。

何も聞こえない夜になると、胸が苦しくなって思い出して寝れなくなる事も多い・・。
隣にいるミアを触って、温かさを確認する事も多い・・。

今までと違って、フェレットというものの写真や動画を見るのも切ない日々・・。


悲しいというより、思い出すと切なく、きゅーっと胸を締め付けるような感覚・・。

フェレットというものがいたという事が夢だったのかとさえ思える・・。


ミア(猫)がいるから、まだかなり救われているが、
やっぱりこれを完全に癒すには同じペットしかダメなんだろうな・・

本当は今すぐにでも新しいフェレットを迎えたい・・。
またあの姿を抱いたり遊んだりしたい・・。

でもおそらく8、9割は病気になる可能性が高い動物・・。
さすがにもう看病の事や早い別れを考えると、今はとても無理だ・・。



もうすぐ3週間になる・・。

日頃は特に変わらずみんなと元気で過ごしているのだが、瞬間瞬間でチクチクと痛むというか・・。

きっと失った事のある人はみんな同じで、時間が解決するしかないんだけど
それもまた思い出が薄れて忘れてしまうようで、切ない気もするし・・。

でもそうするしかないんだろうな・・。


ミアがいてくれて本当に良かった・・。

多分いなかったら、耐えられなかっただろうな・・( ̄▽ ̄人)
(昼間もずっと付きまとっている、この子を失う事を考えたら怖くて仕方ない気もするが・・)


でももうしばらくは
フェレットの写真や話題を見るのもちょっと堪えるな・・(×_×;)


ミアの散歩の動画なども撮ったり、ミルのしつけネタ等もあるので
書く事は色々あるのだが、もう少し余裕が出たら、ぼちぼち書いて行く事にしよう・・・。


(前の記事にコメントありがとうございます。本当に励みになりました。
 レスはもう少し気持ちが落ち着くまでお待ち下さいm(_ _)m)





〜 いつまでも・・大切な宝物 〜

   たくさん・・たくさん・・・ありがとう・・・・・。

らい写真

れい写真

るい写真

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安らかにおやすみ・・。みんなで仲良くね・・。(フェレット・ライ闘病記)

ライ(フェレット)の容態が急変し、ウロウロとした後にぐったりとする。
ようやく病院が開く時間になり、連れて行く。

<7:00>
息づかいが少しずつ荒くなる。
苦しいのか目を閉じれなく、半目のままだ。

ルイもレイも最後はこのような状態になっていた。
今日か明日が峠かもしれない・・。

たった1日でここまで急変する驚き・・。

抱いて撫でながら見守る・・。それしか出来ない・・。


<9:00>
病院へ。

「呼吸が荒い」からと酸素室に入れられる。
レントゲンを撮ったが腫瘍は大きさは変わってないよう。
でも心臓がやはり大きくなっていて、それが原因と思われるらしい。

栄養剤と抗生剤の注射を打たれる。

思っていたとおり、「かなり危ない状態・・」と言われる。
血液検査をしようとしたが、消耗するだけなので、止める事になった。

「酸素室に入れておくか、家で一緒に過ごすか・・」と言われ
最後は一緒に過ごしたいと家に連れて帰る事を選んだ。


<10:30>
家へ帰ってくる。

朝より呼吸がかなり荒くなっている。
少し経つと、痙攣が始まった。

小さな手足が、ビクビクと痙攣し、体中がガタガタと震えてしまっている。

呼吸もとても荒く、かなり苦しいのか、目はギョロっと見開かれている・・。

この状態でひと晩続くのは苦痛なだけだ・・。
今日病院が閉まる時間まで、この状態が続いていたら、安楽死を選ぶ事も考えようと思っていた。


体を抱いて、震える手足を握り締めて、ただただ祈るしかない・・。

「苦しみませんように・・」
「ルイ・レイ・・・。ライを苦しみから守ってあげて・・」


<11:30>
奇跡が起こった。

今までのひどい痙攣が急に止んだ。
呼吸は荒いが、先ほどと比べて苦しそうではなくなった。

見開いてた目も、半開きの目に戻っている・・。
苦しそうなのが減ったので、少しは眠る事が出来るかもしれない・・。


子供の時から一緒にいるミア(猫)も何かを感じているのだろう・・。
私と同様で昨晩からほぼ寝ていない・・。

ミアが寝ているライの元へ来て、尻尾を舐めている・・。
「頑張れ・・」と言っているように見えて、切なさでいっぱいになる・・。


<12:00>
呼吸が穏やかになった。
このまま眠ってくれたら、安らかに眠れるのに・・・。

「すごく頑張ったね・・。最後までミルクもちゃんと飲んで偉い男の子だったね」
「もう苦しまないで、眠っていいよ・・」

何度か声を掛けながら撫でる・・。

ルイとレイの写真を見ながら
「ライをお迎えにきてあげて・・」と願う・・。

すると、また奇跡が起こった・・。

そう願った瞬間だった・・。

呼吸が段々穏やかになっていく・・。
一瞬びっくりして「止まった・・」と思って急いで触ると、まだ心臓は微かに動いていた・・。

急いで抱きかかえて、覗き込んだ瞬間・・。

「キュ・・」

小さなひと言を、発して、
・・・・そのまま眠るように息をしなくなった・・。


ルイは最後、痙攣で苦しんでいた・・
レイはライと全く同じで、呼吸が荒く、最後は血を吐いて亡くなった・・。

どちらの症状とも似ていて、血を吐いたりするのも覚悟していたのだが、
本当に穏やかに、眠るようにして、静かに息をしなくなった・・。

痛くても辛くても鳴かないフェレットが、
最後になぜかひと言だけ言葉を発して、そのまま眠ったのだった・・。


それは 「行ってきます」・・ の言葉のように思えた・・。





最後の夜に自分のストレスに負けて、つい怒ってしまった事への大後悔・・。
それはずっと消えないだろうが、穏やかに眠ってくれたのが本当に救いだ・・。

あのまま病院に入院させていたら、きっと夜の後悔や看取れなかった後悔で一杯だっただろう・・。


ライはルイともレイとも一緒にいた。
ルイが大好きで、ルイがいなくなってから、元気がなくなってしまったほどだった。

レイはライが大好きだった。
レイともルイとも、追っかけっこをよくしていた・・。

11月からエサを食べれなく、もう何度覚悟を決めたか分からない・・。

でもルイとレイに願うと、不思議とよくなる事が多かった。
ライは2匹にずっと守られていると思えていた・・。

年末が越せないだろうとさえ思っていたライが、エサや大好きなおやつを食べれるほどまで回復し、
それ以来「後悔しないように・・」という事だけ、毎日思って世話をしていた。

今までの子たちの分まで可愛がれて、一緒にいれたはずだ。

ダメだと思って回復してから元気なのは1ヶ月くらいだったが、
その間やってあげたかった事はやったと思う。

エサや大好きなオヤツも数週間だが沢山食べれてた。
散歩に行き、シャンプーしたり、また牛の服を着たり、3匹で少し遊んだ。

飼い主が満足なだけなのもあるのだが、自分では可愛がれたと思う。

最後の夜はもう少しなんとかしてあげれたかもと後悔が残るが、
それ以外は毎日後悔のないように過ごせたので、今までで一番、心が安らかでいられる。

お別れの悲しみよりも、安らかに眠ってくれた安堵感の方が大きい。

辛い点滴生活をする事もなく、最後に少し苦しんだが、長時間ではなかった。
眠るように安らかに息を引き取り、表情も穏やかだ。

今頃きっと大好きなルイとレイが迎えに来て、一緒にいる事だろう・・。


今までありがとうね・・。

これから3匹で仲良く見守っていてね・・。

ライ(フェレット)の写真1



ミア(猫)がいてくれた事にも、とても感謝する。
この子が迷い込んでこなかったら、3匹も失った部屋の寂しさに耐えられなかっただろう・・。

ライの冷たくなった体の後に、ミアの大きな温かい体を抱きしめて
生きている温かさを実感する・・。

昨日からほとんど寝ていなかったミアも、ようやくさっき寝た所だ・・。
兄弟同然の眠っているライの姿を時々見に行っている・・。

他の子の分まで、元気で長生きしますように・・。

ルイ・レイ・ライ・・・。
今度はミアを見守っていてね・・・。


+++++

そしてコメントをくれた皆さん、気にしてブログを見てくれている友達・・。
みんなありがとう・・。

その事が本当に励みになり頑張る事が出来ました。

病気が続き、フェレットはさすがにしばらく買う事はないと思うけど
まだミア(猫)やミル(犬)は元気で毎日追い駆けっこしたりしているので
これからもまた親バカペットブログを書き続けたいと思います。

せっかくなので、今度は元気になれるような記事を書きたいな・・・。

本当にありがとう。感謝します・・。
これからも宜しくお願いします・・・・。

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容態急変・・。寝れない1日(フェレット・ライ闘病記)

血は止まったのに、ミルクを飲むのも嫌がるようになり、
シリンジで1日6回ほどこまめにミルクをやっていたのだが、
量が足りてないからか、やはり衰弱してしまう。

男の子の方が衰弱は早いと聞いていたのだが、たった2日ほどで、
ついに後ろ足を引きずってトイレも踏ん張れなくなってしまった。

でも夕方には、ちょっと部屋を出ていた隙に自分でサークルを抜け出したりしていた。

ぐったりとしつつも、なんとかミルクも無理矢理に飲ませたら飲み込みはするので
そこまで心配はしてなかったのだが、さすがに点滴生活になるかもと明日は病院に連れて行く予定だった。

しかし、なんとなく様子がおかしい。
いつもと違って、小屋に入れても中々寝ずに、
すぐに「出して」と必死で柵を登ろうとする・・。

口内の潰瘍のせいだったのか、血が出なくなってから匂いは前ほど強烈ではなくなったので、
膝の上で寝せる事も少し増えた。

「もうあまり一緒にいられないから、甘えたいのか?」とも思い、
ほとんど膝に抱いたり、布団の上にトイレシーツを敷いて、傍で寝かせていた。
ライ(フェレット)の写真ライ(フェレット)の写真

その後、夜中に更に様子がおかしくなる・・。


夜中の1時頃、薬とミルクを飲ませて、寝せるのだが、
なんとか飲んで寝せても、1時間置きにウロウロ始めるのだ。

いつもはウロウロする時はトイレか水なのだが、トイレに連れて行ってもしないし、
水を与えても嫌がって飲まない。

自分が寝てる間はトイレを布団にされても困るので、小屋に入れる。
寝付くまで撫でて、寝てから、離れて寝ようとするが、また数10分経つとウロウロする。

小屋から出してくれと、サークルにぶつかるほど寄りかかってくるので
また抱きかかえて傍に寝せる。

でもそこでもまたウロウロ始めるので、トイレかと思って小屋に戻す・・。
スポイドでなら飲むかと水も与えるが、飲まない・・。

そういう事が、約1時間置き位に、何度も続いた・・。

この数日、私も2,3時間置きに水やトイレに連れて行かなければいけないので、
夜はほとんど寝れていない。
全然寝れないキツさと、溜まった疲れで、思わず顔を見ながら言う。
 「何がしたいんだよ〜・・。ウロウロしないでお願いだから寝てよ〜」

小屋に閉じ込めたい衝動さえ出てしまう。
でもきっとこれでいなくなったら後悔する事は間違いない。


朝5時頃・・。頭を冷やす為にコーヒーを飲む・・。
息はいつもと変わらなく見えたし、自分の頭が朦朧としていて気づいてあげれなかったが、
苦しくてじっとしていられないのかもしれない・・。

このままいなくなったら後悔する・・。
最後に思わずイラついてしまった事への大後悔・・。



1、2時間後、息が少しずつ荒くなっていく・・。
目が半開きで、ぐったりとしている様子・・。

今までの経験からか、直感で感じる
「もう長くはない・・。」と・・。


今考えたら、ほとんどのペットは最後の前に少しだけ元気になる。
ライもこの前血を吐いて治まった後に、急に元気になった。

柵を登ったり、出てウロウロする元気があったので、少し安心していたのだが、
あれは最後の炎が燃え尽きる瞬間の明るさだったのかもしれない・・。


覚悟を決め、寝るのを諦めた。
レイの時はほんの数分、目を放した隙にいなくなってしまった。
ライは眠る瞬間まで、何日でも目を離さないで寝ずに見守ろう・・。

病院へ行っても、おそらく何もしてはあげれないかもしれない。
でもどんどん苦しんでいくかもしれない状態で
このまま何もしないで放っておく事など出来ない。

病院が開くまで、あと3時間・・。
少しでも温もりを覚えておこうと、ずっと膝に抱いていた・・。

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血が止まった!!(フェレット・ライ闘病記)

ライ(フェレット)の写真
昨日の夜中に
黒いタール状の軟便が大量に出たのだが、
それから急に、ずっと口から血が出ていたのが止まった。

昨日は1日、口から血を出さなかったし、
今日も出ていない。

ずっと血が出続けていたので、口内の潰瘍の塊の血が出尽くしたのか
何度も薬を塗っていたおかげなのか・・・?

黒い便は普通の尿の3,4倍もの量だったので、
腸内に血の塊でもあって、それが出たのだろうか??

便も軟便だが、黒から茶色っぽい色になってきている。


でもとにかく、寝ている間、3,4時間置きに血が出ていて、
そのたびに体に付いている血を拭くのも大変だったので、これが止まったのはとても嬉しい。

このままじゃ出血多量で貧血になるんじゃ?とも心配していたので良かった。

痛みが治まったのか、口が血の味じゃなくなったからなのか
少しだけ元気も出ている気がするし、
寝息が穏やかなのが、一番嬉しい。

怪我をして流れている血ではなかったのだが、やはり血を見ると痛々しく
不安になったりと、こちらの精神的ダメージも思っている以上に大きかったようなので
血が止まっただけで、少し不安も軽くなった。

かなり体重が落ちて痩せてしまったが、まだどうにかトイレで踏ん張ったり、
ふら付きながらも歩ける力はある。

水を飲むと必ず咳き込むので、心配なのだが、薬のせいで喉は渇くはず・・。

気管が苦しいので水やミルクを自分で飲みたがらないのもあるのかも・・。
でもまだシリンジで飲んでくれるので、量を減らして回数を増やす事にしよう。

とにかくこれ以上体重を減らさないようにしないと・・。

体重が減るとすぐ体力が減ってしまう。
そうなるととても衰弱が激しくなる・・。

今までの子達を思い出すと、やはり点滴だけでは栄養が足りないのだろう・・。
弱って点滴生活になる前に、少しでも何か食べさせて体力を失わないようにしないと・・。

この2日間でずいぶん体重も落ちて、衰弱してしまった。
歩くのもふらついて、トイレまで行けずにペットシートでする事が多くなった。

口か内臓に冷たいと染みるのか、置いている水は飲まなくなってしまい、
ぬるま湯しか飲まないようなので、トイレが終わると、こっちに向かってこようとする。

お湯も2,3口飲むと、咳き込んでしまう・・。


でも、まだ歩ける。食べれる。
こっちに向かおうとする元気もある。

夜も何度も起きて、少しずつお湯を飲ませたりするのは中々大変なのだが、
1日一緒に過ごせる事は、とても幸せだ。

後悔しないよう、少しでもマメに面倒をみよう。

頑張れ・・。ライ・・。

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黒いタール状の軟便になってしまう(フェレット・ライ闘病記)

ステロイドの薬を飲ませるようになって、その日から、便の状態が水状の下痢っぽい状態から、少し固形になってよくなったと喜んでいたのだが、昨日の夕方から急に黒いタール上の便になってきた。

夜にミルクを飲ませた後に出たのは、完全に真っ黒なタール上の便・・。
しかもいつもより量が多い・・。どす黒い血の塊のようにも見える・・。

症状を色々調べてみたが、やはり胃などの内臓的な物が原因のよう・・。
口内潰瘍と共に、胃潰瘍の症状と同じだ・・。

胃・十二指腸潰瘍
フェレット特有の嘔吐(よだれを出したり、“ムニャムニャ”したり、前肢で口元を気にするしぐさをしめしながら、背弯姿勢を見せる)、黒いタール状の軟便(メレナ)、食欲不振、歯ぎしり、体重減少等がみられるが無症状であることも多い。
メレナは肛門付近が汚れるのみで、発見が遅れることがあるので注意する。
重度の潰瘍では大量の出血がみられ、皮膚や粘膜が蒼白になり、出血性のショックを引き起こす
胃腸管に外来異物がある場合にペットが示す他の徴候としては、しばしば前足で口をかく、食欲低下、間欠性の黒いタール状の便があげられます。
暗いタール色の糞には注意してください。胃腸管の出血を意味しています。もしこのような糞を見たら、獣医さんに見てもらってください。急死する場合もあります。
胃潰瘍(ストレス、胃酸過多、潰瘍発生物質の摂取)の場合もタール状の便になることがあります。

最近また前足で口を掻く仕草をし始めた・・。

口内潰瘍で違和感があるからなのかも、と思っていたのだが、
どうやらやはり腫瘍や心臓の肥大から、他の内臓も色々悪化がきて
便や潰瘍にも症状が出ているようだ。

血を出し始めて、ステロイドの副作用もあるのか
トイレに行く回数が増え、でも潰瘍のせいかミルクも嫌がってあまり飲めない・・。

体重もこの2日ほどでかなり減ったように思う・・。

どうか少しでも苦しまないで欲しい・・。
毎日願うのはそればかりだ・・。

1週間分の薬はもらっているが、また今週病院に連れていこう・・(×_×;)


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血と匂いで大変な看病生活・・。(フェレット・ライ闘病記)

病院で吐血ではなく、口内潰瘍が原因で出た血だとわかって、
まだ内臓的なものではないかも・・。と少し安心したのだが、
血が止まらない・・。

潰瘍に塗る、塗り薬をもらって塗っているのだが、
2、3時間置きに口から血が流れて、丸まって寝ている手足や体の毛にも血が付く・・

ライ(フェレット)の写真2ライ(フェレット)の写真1
 (痛々しいが、状況が分かるように写真を撮ってみた。これは少ない方)

フェレットは鳴かないので、痛いかどうかは分かりにくいのだが
寝ていて、トイレに起きるたびに口から血が流れている・・。

まだ息遣いが荒くないという点だけでは救われているのだが、
口内の潰瘍だけにしては、こんなに血が出るものなのか??

水を飲むにも、いつも血の味がする水になってしまっている・・。
見ていて、痛そうなのだが、薬を塗って拭いてあげる事くらいしかできない・・。


血は固まると取れにくい・・。
毛に絡みついて、濡れた布で拭いたくらいでは中々取れない・・。

今までの子達よりも大変なのが、自由に放してあげれない事だ。
腫瘍での体臭もきつくなっているので、水や血を吐き出すたびに、強い匂いが付いてしまう。

匂いも血も、服や布団に付いたら中々取れないので、
ペットシートやタオルを置いた場所にしか放してあげれないし、
他の場所へ行こうとするのを捕まえて小屋に戻すしかない・・。

今まで病気の子達はそれなりに自由にさせていたので、可愛そうなのだが
小屋のスペースを広くしてあげるくらいしかやってあげれない・・。

でも昨日より血が出る量も多く、回数も増えてきた・・。
やっぱりただの潰瘍じゃなく、内臓的な物が原因のようだ。

あの小さな体で、こんなに沢山の血が出て大丈夫なのだろうか?
もしかしたらエサも痛みで自分では食べれないのかもしれない・・。

せめて水やミルクくらい美味しく飲ませてあげたい・・。

少しは塗り薬が効いて、落ち着けばいいのだが・・・。

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口内潰瘍が出来てしまったよう(フェレット・ライ闘病記)

ライ(フェレット)の写真10
昨日(今日の夜)ライが血を吐いた

心配で溜まらなく、寝ないまま朝一で病院に行く。

心臓肥大から肺まで悪化してしまったのだろうか・・。
もう長くはないかもしれない・・。
今週いっぱい一緒にいられるのだろうか・・。

色々な事が頭を浮かんだ・・。

でも、血を吐くほどの肺の病気にしては息が荒くない・・。
「血を吐く」というより、「血が流れている」という感じ・・。

元気があるというほどではないが、ぐったりともしてない。
ミルクも自分では飲めないが、なんとか飲んでいるし、体重もそれほど減ってないと思う・・。

そして結果を待つ・・。


原因は、なんと口内に潰瘍が出来ているようだ・・。

今までに口の中が少しおかしいのかもしれないと言って、
2度ほど口の中も診てもらっていたが異常はなかった。

ただ口を開けた時には見えなかった、上あごの裏の方に潰瘍が出来ていて
それから血が流れているよう・・。

水を飲んだ時に今までにも咳き込んで水を吐いていたのだが、
その水に口の潰瘍の血が混ざって、血を吐いたように見えたようだ・・。

とりあえずの処置は出来た潰瘍に塗り薬を1日4,5回ほど塗っていく事に・・。

良かった・・・。
内臓の問題じゃないなら、まだもう少し可能性がある・・。

とても、ほっとした・・。


でもその後調べてみたら、「猫の口内潰瘍」というものはあっても、
フェレットのはあまり例がなかった・・。

普通は歯磨きをしなくて歯石がついて問題になるのは、歯肉炎を起こす事よりも歯石で頬肉の裏側がこすれて潰瘍状になることが多いようなのだ。

ミルク食になって、歯石が溜まりやすいから、擦れて潰瘍が出来たのかもと思ったが
潰瘍というのは、やはり内臓に問題がある時に出る事が多いようだ。

高齢になると、1つの症状からどんどん色々な症状が出てきてしまう・・
少しは回復に向かうといいのだが・・(×_×;)


一応猫の場合の口内潰瘍でもメモしておこう・・。

▼猫の口内潰瘍


原因はいろいろあるが、まず注意すべきは歯石だ。歯のあいだにたまった歯石が口内の粘膜を傷つけて化膿する。なにしろ、口内は雑菌の巣。それに犬よりずっと口やあごが小さいから、歯が密集して、食べかすが落ちにくい。おまけにネコはウェットタイプのフードが多い。自然、歯石や歯垢がたまりやすく、口内炎、口内潰瘍の引き金になる。体調をこわしたら、すぐに口内の雑菌が活躍するのである。

歯石以外の原因をあげると、近年急増するエイズや白血病のウイルスや、カゼその他のウイルスが火付けとなる。また、体内の免疫が強すぎて口内潰瘍となるケースもある。


こうやって見ると、猫の口内潰瘍も怖い・・。
ミアももう少しちゃんと歯磨きするようにしよう・・・(>_<)

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吐血!?(フェレット・ライ闘病記)

今日の昼、ライ(フェレット)は、いつものように水を飲んだ後に少し咳き込んでいた。
すると、そこに赤い血が混じっている・・。

吐血!?!?

びっくりしたが、少し滲んでいたくらいで、
その後は変わらなかったので、少し様子を見る事に・・。

そして夜中・・・。
また血を吐いた・・・。

ミルクの飲ませた後、また水を飲んで咳き込んだ後・・・。

今度は真っ赤な血の色・・。


去年の8月、レイ(フェレット)を亡くした。
肺水腫だったのだが、ライたちの面倒を見る為に、2,3分の間少し目を放した隙に
隣で血を吐いて、息をしなくなっていた・・。

その時の状況が思い浮かぶ・・。

一瞬の間で、最後を看取ってやれなかったのが未だにレイの事では後悔する・・。

目を放すと同じ状態になるのではないかと思って、少しでも目を離せない・・。


ライは心臓肥大になっているようで、それが原因で同じように肺水腫にもなりやすくなっている。
レイと同じく「利尿剤」を飲んで、水が溜まるのを予防している状態。

レイも肺水腫と診断されて数日で悪化してしまった・・。
ライもいつ同じ状態になってもおかしくない・・。

日曜の夜中・・・・。1時頃・・。
病院が開くまでは、8時間くらいある・・。

目が覚めたら冷たくなっているかもしれないのが怖くて、寝る事も出来ない・・。
隣にライを置いてずっと見ていた。

でもレイと違うのは、息が荒くない・・。
レイの時は医者も「これは危険な息遣いだ」と言ったほど、呼吸が荒かった。

ライは穏やかにスヤスヤと寝ている・・。
でも口からは血が出てきて、丸まって寝ている体や手足の毛には、その血が付く・・。

拭いても拭いても、血が少しずつ流れる・・。

見ていて溜まらなくなり、何度も涙が流れる・・。

「せめて、このまま穏やかに苦しまずに眠ってくれればいい・・」
そういう事も頭に過ぎりながら、朝を待つ・・。

隣に寝ている小さな姿が温かいかを何度も確認しながら朝を待った・・。

そして、寝不足と腫れまくっている顔のまま、ようやく開いた病院へ向かった・・。
 

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行方不明で焦る(フェレット・ライ闘病記)

ライの看病用に小屋を設置する為に、部屋の模様変えをしていた。

前に使っていたケージや脱走できないように入り口にしていたサークルなどを
もう必要はなさそうなので、それらを片付ける為に1時間ほど外へ出て洗ったりしていた。

片付け終わって部屋に戻ると、ライの姿が見えない・・。

4,5箇所ほどいつも寝ている場所があるのだが、そのどこにもいない・・。

私の部屋は2階で、階段はとても急だ。

部屋の入り口はミア(猫)の為に開いていたのだが、
今のライに階段を降りれるほどの元気があるとはとても思えない・・。

散々部屋を探し回ったが、見つからない・・。


まさかと思って1階へ行って探してみると・・・。

 いた〜!!!


なんと、1階の寝室の椅子の上に、ライが丸まって寝ていた・・。

ライ(フェレット)の写真3
←このように、とても急な階段なのだ・・。

トイレに行くのもおぼつかない足取りのライが
この急な階段をどうやって下りたんだろう・・。

未だにとても不思議だ・・・。
 (元気な時は隙さえあれば降りてたが)

でも怪我がなくてよかったよ〜。
途中で足を滑らせて落ちてたら、本当に危なかった・・。

心配させないでくれよぉ〜(>_<)


その後サークルで囲んだりして、看病用の小屋を作ったのでひと安心だが
本当に焦った瞬間だった・・。


もしかしてステロイドを飲むと、急に元気になったりする事があるらしいので
その薬のせいかもな〜??

昨日から、少し元気になって、今日は袋に入って遊ぶ元気もあったので
びっくりしたけど、嬉しかった。
ライ(フェレット)の写真7ライ(フェレット)の写真8
このまま少しでも元気なのが続くと嬉しいなぁ〜〜(T m T)

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看病用に部屋改造?(フェレット・ライ闘病記)

フェレットでずっと使っているケージは2階建てのケージだ。
ほとんど放し飼い状態なので、外出時に事故防止の為にいれるくらいでしか使っていなかったのだが、
もうライは2階に登るのも大変そうなので、片付ける事にした。

ルイの時から9年くらいずっと使い続けていたケージ・・。
もう使わないんだ・・と思うと、とても感慨深いものもある・・。


ライは放し飼いで、部屋では猫用トイレで用を足していたのだが
最近はトイレに登るのも大変なようで、その前に置いてあるペットシーツでしてしまう。

それはいいのだが、そのトイレシートが少しでも汚れているとすぐにミア(猫)が片付けようと、
掘り掘りしてぐちゃぐちゃにしてしまうのが大変・・。

それに加えて、最近は腫瘍の症状でとても体臭がきつくなってしまったので、
どこででも放してもおけなくなってしまった。
(ウロウロして潜り込まられると、布団や服などにすぐ匂いがついてしまう(T−T)

というわけで、さすがにライの看病用スペースを作る事にした。


小屋(フェレット)の写真
この前ミアがうるさい時用にケージを買ったのだが、
それが出入り口も高さがあまりなく、1階立てなので、それをライの看病用小屋にする事に・・。

その前に今までケージ内で使っていたトイレを置く。

体力がなくなったり、足元がおぼつかないと、
糞をすると踏んだりその上に倒れこんだりしてしまう事がよくある。
砂の方がすぐに片づけが出来るのでトイレ砂に変更した。
 (元気な時は砂だと、潜ったり掻き出したりして遊ぶのでシートだった)

もう柵を登る元気もほとんどないので、100円ショップで買った低めの網で囲いもする。

一番看病時に困るのが、トイレに行けなくて体中が糞まみれになり(踏ん張る事が出来ずに倒れる)
それでウロウロされてしまう事だ。

足がおぼつかなくなると、トイレに連れていって、支えてあげなければ用も足せなくなるので、
飼い主も夜もあまり寝る事ができなくなる。

でもこれくらい近くにしておいて、トイレシートも置いておけば、
まだ動けて踏ん張れる力がある間は少しは安心・・。

どんなに体が弱ってても、ちゃんとトイレに向かっていく姿は
本当に見てて痛々しいが、すごいと思う・・。

せめて少しでも楽に出来るようにしてあげないとな〜。
(この後、もう少し木などで補助して、バリアフリーのようにトイレや小屋の段差をなくしている)


ついでにミア(猫)のスペースも作って、トイレ・エサなども移動させたのだが
どうにかそこで用を足すのは覚えているのだけど、
よくこっちのライの小屋で水を飲んだり、トイレをしたりもしている・・( ̄▽ ̄人)
 (数日後から、完全にこっちのトイレでしか用を足さなくなった。。(o- -)o)

こっちの方がマメに面倒見てるから、確かにキレイだし近いのだろうけどさ〜。
自分の所でしてくれよ・・・
私も構ってくれと言わんばかりに、面倒かける事をするのよね〜( ̄へ ̄)はぁ

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